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米百俵ネットワーク事業関係


e−ネットシティながおか推進事業
NTTや東北電力グループ、ケーブルテレビの光ファイバーを活用して、市役所、市内の小中学校、公民 館などの公共施設や事業所、家庭を結ぶ超高速ネットワーク環境を整備し、テレビ会議などを活用すること により、情報先進都市をめざします。
 類似の事業は県内でも数都市で実施されていますが、長岡市の特徴は、第一にネットワークの利用を民間にも広げること、第二に通 信速度が格段に速い(100メガビット毎秒と1ギガビット毎秒)こと、第三に高速で世界に開かれたネットワークであることです。
 まさに情報先進都市として、全国に発信できる内容となっています。
  eネットシティながおかのホームページへ

次世代ITを活用した未来型教育開発事業概要
 本事業は,ミレニアム・プロジェクト『教育の情報化』が目指す「全ての学校のあらゆる授業でコンピュータを活用」するため,次世代IT(高速広域回線網などの最先端の情報技術)を活用したネットワーク環境や情報機器等により,全国1,500校をインターネットに高速接続し,教育方法等の研究開発を行うものです。
 ○ 先進的教育用ネットワークモデル地域事業   学校インターネット 1 
 ○ マルチメディア活用学校間連携推進事業    学校インターネット 2 
 ○ 次世代ITを活用した未来型教育研究開発事業 学校インターネット 3(H13-H15)

学校図書館情報化活性化事業概要
 各学校の図書情報のデータベース化を進め、検索システムを導入し、「調べ学習」や「読書」における意欲化と図書管理業務の効率化を図ります。
 公共図書館と学校図書館を結び、公共図書館及び学校図書館の蔵書の検索及び貸借システムを試行し、「調べ学習」や「読書」における意欲化を図る手だてを探ります。

学習情報ネットワーク事業概要
 長岡市学習情報ネットワーク(通称:米百俵ネットワーク)は、長岡市における地域情報化の中で教育分野におけるネットワーク利用の可能性と問題点を探るために、平成10年度及び平成11年度の2カ年の実験事業としてスタートしました。
 平成11年4月現在でネットワークに接続されているのは、小学校7校、中学校5校及び4つの教育委員会関係機関(教育総務課、学校教育課、教育センター・視聴覚センター、中央図書館)です。平成12年度以降のネットワーク接続計画については、2カ年の実験事業の成果を検証した後策定する予定です。

 通称で用いられている「米百俵」は、明治初期困窮する長岡藩を救援するために送られた百俵の米を小林虎三郎らが教育のためにと売却した故事にちなんでつけられました。
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since 1999/2/26
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